シチズンファインデバイス株式会社

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自動車部品 電子デバイス 
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会社情報

写真:シチズンファインデバイス株式会社

自然ゆたかな環境で働きませんか

本社・河口湖事業は日本の象徴である富士山の麓、御代田事業所は避暑地で有名な軽井沢に隣接した地で、水も空気も清らかなこの環境の工場で心豊かに働けます。山梨からは都心へは車で90分と、長野からは北陸新幹線で60分とアクセスも抜群。夏は涼しくアウトドアに最適、冬はウィンタースポーツと、四季を通じて楽しめます。

基本情報

プロフィール 当社は自動車用小型金属加工部品・水晶振動子及び関連部品・セラミックス部品・強誘電性液晶表示マイクロディスプレイ・燃焼圧センサ・計測機器・モータの製造販売を行っており、多様性のある事業製品を展開しております。これらの製品を支えているのは当社が長年培ってきた小型金属部品加工技術・薄膜技術・脆性材加工技術・組立技術・封止技術といった当社独自のコア技術です。また、独自性を保つために自社開発による製造設備を使用しております。
企業理念 シチズンファインデバイスは、モノづくりをとおして“人”をそだて、“価値ある製品”をつくり、“ゆたかな未来”に貢献します。

シチズンファインデバイスは、生き生きと働く”人”をそだて、一人ひとりが熱意と誇りを持ち、チャレンジし続けます。
”価値ある製品”をつくり精密精細な技術でお客様の信頼に応えます。
”ゆたかな未来”をめざし、人・技術・製品が生みだす価値で、ひろく社会に貢献します。
戦略・ビジョン すでに世界トップシェアを確立している分野もありますが、当社が目指す姿は、主軸事業の領域をさらに拡大し、世界ダントツトップの部品メーカーになることです。 “新たな付加価値の創出による事業拡大”をテーマに半世紀以上の年月で培った強みを今後も確実に継承し、過去に捉われることなく時代に即した強靭な事業体質を確立していきます。
事業内容 小型自動車部品、水晶振動子、水晶発振器及び水晶片、光通信用部品、薄膜サブマウント、サイアロン、映像用電子機器、液晶表示機器、燃焼圧センサー(CPS)、産業用機械装置、精密計測器、小型精密金属加工部品、他
設立 1959年(昭和34年)7月28日
代表者 代表取締役社長 近藤 隆造
本社郵便番号 401-0395
本社所在地 山梨県南都留郡富士河口湖町船津 6663-2
本社電話番号 0555-23-1231
資本金 17億5312万5000円
売上高 258億円/年(連結 2017年3月末)
従業員 1011
事業所 本社・河口湖事業所:〒401-0395 山梨県南都留郡富士河口湖町船6663-2
御代田事業所:〒389-0295 長野県北佐久郡御代田町大字御代田4107-5
北御牧事業所:〒389-0406 長野県東御市八重原353
関連会社 シチズン千葉精密株式会社
株式会社フジミ
主な取引先 トヨタ自動車(株)、(株)デンソー、アイシン精機(株)、シチズン時計(株)、パナソニック(株)、ソニー(株)、京セラ(株)、サムスン電子(株)、キヤノン(株)、ニコン(株)、他
平均年齢 41.8歳
平均勤続年数 17年6カ月
平均所定外労働時間(前年度実績) 14.4時間
平均有給休暇取得日数(前年度実績) 11.4日
前年度の育児休業取得対象者数 24名(うち女性 9名、男性15名)
前年度の育児休業取得数 9名(うち女性 9名、男性 0名)
URL http://cfd.citizen.co.jp/

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